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社会・政治

218件の記事
  • 『TSUTAYA BOOKSTORE成都仁恒置地広場店』8月31日(木)OPEN

    カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社(以下、CCC)とその子会社である蔦屋投資(上海)有限公司は、仁恒置地(成都)有限公司とフランチャイズ契約を結び、四川省初の「TSUTAYA BOOKSTORE」として、四川省の省都である成都市に『TSUTAYA BOOKSTORE成都仁恒置地広場店』を2022年8月31日にオープンいたしました。

  • ろう・難聴者や他言語話者のためのコミュニケーション支援デバイスを使用した実証実験を相鉄本線さがみ野駅窓口にて開始

    ダイバーシティ&ヘルスケア領域での研究開発と事業化に取り組むピクシーダストテクノロジーズ株式会社(本社:千代田区、代表取締役 落合陽一、村上泰一郎、以下「PxDT」)と、相鉄グループの相模鉄道株式会社(本社・横浜市西区、社長・千原 広司、以下「相模鉄道」)は、相鉄ホールディングス株式会社(本社・横浜市西区、社長・滝澤 秀之)が実施する「相鉄アクセラレータープログラム2021」の取り組みとして、すべての人が安心・快適に利用できる意思疎通環境の実現を目的に、2022年7月28日から、相鉄本線 さがみ野駅の窓口において、自動音声認識技術を活用し、リアルタイムに字幕表示する「字幕透明ディスプレイ」を使用した実証実験を開始しています。

  • <人口稠密のシンガポール>生命線は「水確保」=安全保障と需要急増に対処―日本企業も進出

    東京23区ほどの国土に、人口が600万人に迫ろうとしているシンガポール。人口密度は世界のトップ3に入るとされるが、その生命線といえるのが「水」の確保だ。現在の水需要は日量4億3000万ガロンで、その45%が家庭用水、残りが産業用やホテル・オフィス・飲食店向けといった都市活動用水など。同国政府は、「水需要は2060年には倍増する」と見ている。

  • <バレー>女子中国代表、全員マスクして試合=「狂ってる」「死ぬぞ」と批判殺到

    バレーボール女子中国代表選手が全員マスクを着用したままプレーしたことに、中国で批判が殺到した。

  • 中国が有人月面着陸案を検証、国際月科学研究ステーションを建設へ―中国メディア

    このほど明らかになったところによると、中国は有人月面着陸案を検証中だ。中国の宇宙飛行士は近い将来、月面に着陸する見通しで、その後は国際月科学研究ステーションを建設する。将来の宇宙任務の需要を満たすため、次世代有人ロケットと大型ロケットも開発中だ。中央テレビニュースが伝えた。

  • 中国の若者の間で博物館や展覧会が友達探しの場に―中国メディア

    博物館や展覧会を見に行くことが最近、中国の若者の間で流行している。統計によると、2021年、中国全土の博物館では展示イベントが3万6000回、教育イベントが32万回開催され、来館者数は延べ約8億人に達した。その主な年齢層を見ると、青少年がメインとなっている。今年1‐5月期、最も人気だった観光地10ジャンルのうち、博物館・展覧館が4位に入っていた。博物館の入場券予約者のうち、95後(95~99年生まれ)が25%を占めていた。このように、文化・博物ツアーの人気は高まるばかりとなり、「友達と一緒に博物館や展示・展覧会を見に行く」人が増え、若者に受け入れられる交流の場の一つともなっている。工人日報が伝えた。

  • デジタルハーツ上海、中国最大のゲームショー「ChinaJoy 2022」に出展

    デジタルハーツホールディングス(本社所在地:東京都新宿区、代表取締役社長 CEO:二宮 康真、東証プライム:証券コード3676、以下「デジタルハーツホールディングス」)の子会社のDIGITAL HEARTS (Shanghai) Co., Ltd.(以下、「デジタルハーツ上海」)が、2022年8月27日(土)~9月2日(金)に中国上海で開催される中国最大のゲームショー「ChinaJoy(China Digital Entertainment Expo & Conference)2022」に出展することをお知らせいたします。

  • アリババ、商用可能なフリーフォント「Alibaba Sans」の派生フォントを拡充、フォント著作権確認ツールも提供

    アリババは400万回以上ダウンロードされている人気フォント「Alibaba Sans」に新たな派生フォントを追加した。日本語を含む多言語に対応し、プライベートでも商業目的でも無料で利用することができる。また、フォント著作権確認ツールも提供しており、デザイナーは著作権の心配なく、安心してフォントを使用することが可能になった。

  • 重慶市や四川省で電力不足深刻化~重慶はショッピングモール5時間営業に

    中国では重慶市や四川省、上海市などで記録的な暑さなどを背景に電力不足が続いている。中でも重慶市は電力供給制限が工業分野だけでなく、ショッピングモールなどの商業分野にも広がっている。こうした中、電力供給制限が経済活動に与える影響が注視されている。

  • 国連専門家が米国の人種差別問題を批判=外交部

    国連の専門家らが米国の人種差別問題を批判したことについて、外交部の汪文斌報道官は16日の定例記者会見で、「米国は、『あらゆる形態の人種差別の撤廃に関する国際条約』の締約国として、他国の人種差別に関するうそやうわさをでっちあげ、覇権主義を広め、政治工作の道具に利用することに熱心だったが、米国自身の深刻な人種差別に向き合うことはなかった。今回、国連人種差別撤廃委員会の審議が、米政府に改めて警鐘を鳴らしたのは間違いない」と述べました。