AUTHOR
IM
-
日中友好協会が主催する「2023年日中友好新年会」が盛大に開催
(公社)日中友好協会と認定NPO法人東京都日中友好協会が主催する「2023年日中友好新年会」が1月30日、東京・千代田区の如水会館で開催された。
-
中国で伸長するキッズ向けスナックの販売強化<br>~「はじめてのスナック」を通じて、カルビーブランド定着を目指す~
カルビー株式会社は、子どもたちの健やかなくらしをサポートするスナックを、中国本土で2022年11月より販売強化することをお知らせします。カルビーグループは、2030年に向けた長期ビジョンにおいて、海外市場を成長の軸として確立することを掲げており、中華圏を重点4地域のうちの1つとして位置付けています。本取り組みは、その一環として展開するものです。
-
中国の経済発展における雲南省の位置付けとは?雲南省駐日本(東京)商務代表処主催 雲南省ー日本経済懇談会開催
日中国交正常化50周年と雲南省駐日本商務代表処開設2周年を記念し、「雲南省日本経済懇談会」が12月14日、京王プラザホテルで開かれた。今回のイベントは雲南省商務庁、雲南省駐日本(東京)商務代表処が主催し、一般社団法人日本雲南総商会、認定NPO法人日本雲南聯誼協会が共催、中国駐日本大使館経済商務処の後援を受けた。
-
「絵本がつないだパンダ愛」―― 中国駐大阪総領事館が 『あなたのゆめは?』絵本寄贈式を開催
薛剣中国駐大阪総領事、絵本作者の川本泰史氏、中国ジャイアントパンダ保護研究センター主要責任者の李徳生氏が出席、神戸市立王子動物園の加古裕二郎園長からはビデオメッセージが寄せられた。70人余りのパンダファンがオンラインで参加、または総領事館のYou Tubeサイトからライブ配信を視聴した。
-
中国駐大阪総領事館主催 関西エリアで日中関係のコンクールを実施
11月5日に中華人民共和国駐大阪総領事館が主催した「私と中国」中日国交正常化50周年記念作文、絵画、写真、ショート動画コンクール表彰式及び交流会がオンラインで開催された。大阪総領事館管轄エリア(滋賀県、京都府、大阪府、兵庫県、奈良県、和歌山県、鳥取県、島根県、岡山県、広島県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県)に在住する日本人を対象に、「私と中国」というテーマに沿った各部門の作品を募集した。小学生から70代の方まで幅広い年齢層から合計97点の応募があった。
-
2022年度日中友好協会アリアケジャパン奨学金授与式を実施
(公社)日中友好協会は5月12日(木)、東京・千代田区の学士会館で、2022年度日中友好協会アリアケジャパン奨学金授与式を実施しました。 日本の大学院で学ぶ中国人私費留学生109人の応募者から選ばれた3人に、奨学生認定証と奨学金が授与されました。
-
中国音楽コンクール ファイナリスト進出者が決定!中国音楽の宴に参加しませんか
第22回「中国音楽コンクール」の熾烈な予選を勝ち抜いた33組のファイナリストがついに決定しました! ファイナリストの名簿にあなたの名前があるか確認してみてください! ファイナリストの皆さん、本当におめでとうございます!決勝の舞台でお会いしましょう!
-
日中国交正常化50周年記念 中国歴史人形劇「項羽と劉邦」特別展示・上映会
2022年4月25日(月)、中国文化センターで日中国交正常化50周年記念 中国歴史人形劇「項羽と劉邦」の開幕式が開催された。 本イベントは株式会社光文の主催、中国文化センター共催で、歴史人形劇ドラマ「項羽と劉邦」全100話の日本語版完成を記念して企画された。
-
<日中100人 生の声>人間到る処青山有り―高島正人 元『地球の歩き方』プロデューサー
会社がなくなった。2020年11月16日15時、『地球の歩き方』を制作、発行していたダイヤモンド・ビッグ社は事業譲渡を発表、同年12月をもって社員全員を解雇し、清算することとなった。会社がなくなったときには、定年まであと数年を残して急にリタイアが前倒しになった気分だったが、実際にはそうでもなかった。
-
浙江文化観光プロモーションイベント 中国駐東京観光代表処欧陽安氏、首席代表就任後初の公式イベントに登場
4月20日、中国文化センターにて『詩画との出会い 花咲く頃に逢いましょう-詩画浙江(日本)観光プロモーション』イベントが開催された。 本イベントは日中国交正常化50周年及び浙江静岡友好提携40周年を記念して開催されている『静岡-浙江友好省市 40 周年書道交流展』の特別企画として、中国文化センター、中国駐東京観光代表処および浙江省文化と観光庁の共催で行われた。









