TAG
#文化
-
春節は家で何をしていた?スマホでショート動画視聴が最多―中国
春節(旧正月、今年は2月1日)期間中、家でスマホをいじりショート動画を見ていた人が多かったようだ。統計によると、同期間中、動画とSNS、スマホゲームが、人々の71.8%の時間を占めていた。中でもショート動画を見ている時間が最も多かった。また、情報やショッピング、外出、生活サービスなどが占める割合も全体的に増加した。このようにデジタル化ライフが人々の休暇にも一層深く影響を与えるようになっている。北京青年報が伝えた。
-
「文明の衝突」を唱えるのは愚かなことだ―インド人哲学者が鋭く喝破
「文明の衝突」という言い方がある。米国人政治学者のハンティントン氏が提唱した言葉で、現在の世界にとっての最大の脅威は「さまざまな文明の衝突」と主張する説だ。全インド哲学連合会会長などを務めるS.R.バット氏は、「文明の衝突」式の世界観を「理知が欠落」などと鋭く批判する。バット氏はこのほど中国メディアの中国新聞社の取材を受け、自らの主張を披露した。以下はバット氏の言葉に若干の説明内容を追加するなどで再構成したものだ。
-
ムスッと顔が愛らしい!漫画『きょうのようじょ』オリジナルグッズ全世界同時発売決定!
SNSで話題沸騰!世界中で注目を集めるSNS発のオリジナルキャラクター「ようじょ・YOUJO」、そしてその連載漫画『きょうのようじょ』が、初のオリジナルグッズをリリース。世界一斉スタートでの予約受注開始が発表された。
-
日中共同制作・新型コロナとの戦いの歌『小さな祈り』
『小さな祈り』は日中両国の民間人によって共同製作された、コロナに打ち勝つことを願う歌である。遠藤英湖氏は曲の監修者であり、その文章『海を越えて届け合う『小さな祈り』 ~コロナ禍における微信時代の日中交流』は『日本帰僑聯誼会二十年暦程(2001-2021)』に収録されている。
-
華人にとって春節は“不滅”なのか―専門家は「配慮と努力も必要」と指摘
春節はなぜ、華人の文化的記憶と堅く結びついているのか。その状態は未来永劫(えいごう)に続くのか。
-
中国、日本の若手作者30人による写真展「いつかの君へ」~日本写真芸術専門学校 総合写真研究ゼミ展~を開催します。
日本写真芸術専門学校 Ⅰ部(昼間部)写真科 3年制 2年 総合写真研究ゼミに所属する学生たちが、写真展を開催します。
-
文化庁主催のイベントサイト「MAGMA sessions」が本年度は令和4年2月16日(水)から公開予定 報告会のライブ配信も
文化庁は、令和3年度メディア芸術連携基盤等整備推進事業の取り組みの一環として、メディア芸術4分野(マンガ分野・アニメーション分野・ゲーム分野・メディアアート分野)それぞれのアーカイブの現状を知り、これからを考えるイベントサイト「MAGMA sessions」(https://mediag.bunka.go.jp/magmasessions/2021)をメディア芸術関係者や広く一般の方々に向け、令和4年2月16日(水)から無料公開します。
-
日本一ウェルネスな観光協会を目指す!北中城村観光協会、ミッションステートメント構築と新就業規則。LGBTQパートナーシップ対応やペットの慶弔休暇も!(沖縄県)
eiicon company(所在地:東京都港区南青山、代表:中村 亜由子)は、スポーツ庁より受託運営している、令和3年度スポーツ産業の成長促進事業「スポーツオープンイノベーション推進事業(地域版SOIPの先進事例形成)」において、全国4地域にて実施しているアクセラレーションプログラム「INNOVATION LEAGUE SPORTS BUSINESS BUILD」(以下、本プロジェクト)の成果を発表する「DEMODAY」を2022年2月28日(月)に実施いたします。 併せて、本日よりDEMODAYの参加者の募集を開始いたします。
-
世界に広がりつつある中国の「春節」—その文化と理念の背景を専門家が説く
このところ中国国外でも、中国の春節(旧正月、2022年は2月1日)にまつわる活動が行われることが増えてきた。その春節は中国人にとって、古くからの文化上の理念と固く結びついているという。
-
雑誌『咬文嚼字』が選んだ2021年の流行語ベスト10
上海文化出版社が発行する月刊誌『咬文嚼字』の編集部が毎年12月初めごろにその年の流行語ベスト10を選出します。









