LATEST NEWS
最新ニュース
-
パンダのシャンシャン5歳に、見学4時間待ち=中国人「返還されたら5時間待ちでも会いたい」
東京・上野動物園のジャイアントパンダ「シャンシャン」が12日に5歳の誕生日を迎えたことに関連し、中国版ツイッターの微博(ウェイボー)では、「見学4時間待ち」「経済効果27億元」との投稿が注目されている。
-
6月17日『日中転職最前線Vol.3』、ソニーグループの採用戦略とグローバルに活躍するバイリンガル人材像を大解剖:
3回目となる今回の定期イベントは、ソニーグループの人事採用担当や元社員をゲストにお招きしています。ソニーが依然として積極的にバイリンガル人材を採用する取り組みや、ソニーの成功と人材戦略の因果関係、バイリンガル人材がソニーでどのように活躍しているのか、ソニーが求めるバイリンガル人材などについて話します。
-
この10年で中国高速鉄道が人口50万人口以上の都市93%をカバー―中国メッセージ
中国共産党中央宣伝部が10日に開いた「中国のこの10年」シリーズテーマ記者会見で、国家鉄路局の安路生(アン・ルーション)副局長は、「この10年で鉄道ネットワークの規模と質が大幅に拡大し、向上した。2021年末の時点で、中国全土の鉄道の総延長距離は15万キロに達した。そのうち4万キロは高速鉄道となっている。鉄道はすでに中国全土の81%の県をカバーし、高速鉄道は93%の人口50万人以上の都市をカバーしている。配置が合理的で、幅広くカバーされ、レベル分けがはっきりとしていて、安全かつ効率的な鉄道ネットワークがほぼ形成されている」と説明した。
-
中国、5月の乗用車販売台数は前月比で改善~自主ブランドが好調
中国・乗用車市場信息聯席会(乗聯会)が6月10日発表した5月の国内乗用車(セダン、MPV、SUV、NEV)の販売台数は前年同月比ではマイナスが続いたが、前月比ではプラスとなった。新型コロナウィルス感染対策強化に伴うマイナス影響が薄れた格好だ。メーカー別では自主ブランドの躍進が目立った。
-
「地球の腎臓」を守るために、中国には妙案があるのだろうか
記者:湿地はなぜ「地球の腎臓」「生命のゆりかご」「生物の宝庫」と呼ばれるのでしょうか。湿地を守ることがなぜ重要なのでしょうか。
-
「高齢化と少子化」が世界的な難題に、中日韓欧はどう対応するか
「高齢化」に「少子化」が加わった「一老一少」は多くの国が直面する世界的な難題となっている。
-
15日開幕の「Interop Tokyo 2022」にてファーウェイ・ジャパン、高性能のバックアップ専用ストレージを日本初展示
6月15日(水)から17日(金)に千葉市の幕張メッセで開催される国内最大級のICT総合イベント「Interop Tokyo 2022」(実行委員会主催)に、華為技術日本株式会社(ファーウェイ・ジャパン)は世界最高水準の能力をもつ次世代のバックアップ専用ストレージ OceanProtect X9000を日本で初めて展示します。バックアップ速度は1時間当たり155TB、1TBのリストア時間は20秒です。エンタープライズ事業本部は「海外で高い評価をいただいた製品です。ぜひファーウェイのブースで実物をご覧ください」と話しています。
-
今年30歳!『永明(えいめい)」いつもありがとう 』日頃の感謝の気持ちを込めて「父の日」にプレゼントを贈ります!2022年6月19日(日)
アドベンチャーワールド(和歌⼭県⽩浜町)では、2022年6月19日(日)の『父の日』に、パンダファミリーのお父さんで今年30歳を迎えるジャイアントパンダ「永明(えいめい)」へプレゼントを贈ります。
-
ファーウェイが社内「十大発明」を発表、高度な技術は積極的にライセンス付与
華為技術(ファーウェイ)は8日、広東省深セン市内の会場と世界各地をオンラインでつなぐ形式で「イノベーションの新たな視野を広げる2022」と題したフォーラムを開催した。同フォーラムでは2年に1度発表される、同社の「十大発明」も発表された。
-
日中国交正常50周年特別記念盆栽ふれあいDAY
6/10、万博記念公園EXPO’70パビリオンにて、「日中国交正常50周年特別記念 盆栽ふれ合いDAY」が開催されました。主催は、中国駐大阪総領事館と春華園BONSAI美術館によるもので、同美術館の創設者で盆栽界のレジェンドと言われる、小林國男氏が特別講師を務められました。








