CATEGORY
観光・生活
-
中国のペットの数が10年で1億3000万匹増加、若者が「癒し」を求めている?―中国メディア
いつの頃からか、かわいいネコやイヌの写真が、微信(WeChat)のモーメンツをジャックするようになっているのに気付いているだろうか?何気なくモーメンツを見ていると、会社の同僚がイヌの写真をアップしていて、普段はぶっきらぼうな同僚が、はじけるような笑顔でイヌを抱っこしているのを目にするということも少なくないだろう。中国青年報が伝えた。
-
春節は家で何をしていた?スマホでショート動画視聴が最多―中国
春節(旧正月、今年は2月1日)期間中、家でスマホをいじりショート動画を見ていた人が多かったようだ。統計によると、同期間中、動画とSNS、スマホゲームが、人々の71.8%の時間を占めていた。中でもショート動画を見ている時間が最も多かった。また、情報やショッピング、外出、生活サービスなどが占める割合も全体的に増加した。このようにデジタル化ライフが人々の休暇にも一層深く影響を与えるようになっている。北京青年報が伝えた。
-
雑誌『PECHE 004』本日発売!明日花キララ版・レギュラーモデル集合版、甘くて可愛い桃源郷がテーマの中華ファンタジー2種類表紙♡
Amazon予約初回限定版が発売即完売となったPECHE004、ついに本日発売です♡
-
2月22日中国駐大阪総領事館オンライン猫イベント どうぶつ基金が「さくらねこのお話」講演
中国駐大阪総領事館は2月22日猫の日「虎年で語るニャン」 中日野良動物保護オンライン交流会&中国駐大阪総領事館ネコ家族募集会を開催、参加者を募集します。公益財団法人どうぶつ基金では理事長が「さくらねこTNR」について講演します。
-
福建省随一の経済都市泉州が世界遺産登録②
昨年10月9日、中国共産党泉州市第13回代表大会では、海のシルクロードの建設および世界遺産モデル都市の創出という目標が提起された。大会の報告には「海のシルクロードの総合ハブとなり、経済と貿易を結び付け、文化をアピールし、都市と都市をつなぐ重要な門戸の建設に尽力する。東南アジアに向けた工業・商業の中心を構築するとともに、中華海洋文明を現在進行形で継承し、世界遺産保護モデル都市を建設し、『漲海声中万国商〔万国の商人、波音と共に来たりて賑わう〕』の新たな繁栄を蘇らせる」とある。
-
福建省随一の経済都市泉州が世界遺産登録①
昨今、福建省泉州にブームが訪れている。1300年の歴史を有する古都泉州は、同市のコアな愛好者たちの努力によりSNS上の文化好きな若者たちの人気スポットに浮上した。古の繁華街として知られた西街を散策し、こざっぱりとしたカフェやバーあるいは民宿を横切ると、その文化の息遣いに全身を覆われたような感覚に覆われる。
-
江南文化の再構築②
2011年、卒業を間近に控えていた大学4年生のさん(男性)は、金融系企業からのオファーとイギリスの大学の合格通知の両方を受け取っていたにもかかわらず、周囲を驚かせる決断をした。故郷の蘇州に戻り、母親の刺繍技能を継承することにしたのである。
-
江南文化の再構築①
伝統文化に対する中国人の郷愁は、実際は「江南の夢」〔風光明媚な長江下流南岸の地に開花した文化への憧憬〕であって、それは人文と山水が共存する「詩と遠くの地」に対するものだ。
-
【奈良 蔦屋書店】『甘くてかわいいロシア』フェア開催
奈良 蔦屋書店 では、2022年1月23日(日)~3月6日(日)の期間、『甘くてかわいいロシア』と題して、ロシアにまつわる本・雑貨・お菓子を展示販売します。
-
関東の人気台湾料理店5選とPinkoiがコラボレーション!美味しい台湾料理と紅包で、旧正月を楽しもう
「優れたデザインを通して、自分らしいライフスタイルへ」をビジョンに掲げる、台湾発アジア最大級のグローバル通販サイト「Pinkoi」を運営するピンコイ株式会社(本社:台湾、日本支社:東京都渋谷区、代表取締役社長:ピーター・イェン)は、2022年1月28日(金)〜2月28日(月)、「Pinkoi 旧正月 2022」と題し、関東の5つの人気台湾料理店とのコラボレーションイベントを開催します。台湾で最も縁起の良い数字と言われる「8」にちなんで、店頭にて888円以上のご利用で台湾タイルマグネットのプレゼントや、Instagram投稿で5,888円分のPinkoiギフトカードが当たるなど、台湾のお年玉「紅包」をイメージしたキャンペーンを実施。美味しい台湾料理を味わいながら、日本で台湾の旧正月を楽しんでみてはいかがでしょう。









