CATEGORY
国際・日中関係
-
高槻市の小学生が中国からの子どもたちと異文化交流
令和7年2月5日(水曜日)、高槻市立柱本小学校を、同市の友好都市である中国常州市の常州青少年民族楽器代表団が訪問。中国民族楽器の演奏や、あやとりなどの日本の伝統遊び体験などをとおして、異文化交流を楽しみました。
-
“特別扱い”を求める中国富裕層「おもてなし」の再定義が課題
日本におけるインバウンド市場は、訪日外国人観光客の客数よりも、消費額を伸ばす「量から質」への転換が推進されており、海外からの「富裕層」の取り込みが大きなテーマとなっています。そのような中で、「訪日インバウンド支援サービス」などを展開しているOnedot株式会社(本社:東京都港区、代表取締役CEO:鳥巣知得、以下Onedot)は、中華圏富裕層を中心としたコミュニティ運営を担う株式会社行楽ジャパン(本社:東京都港区、代表取締役:袁静、以下行楽ジャパン)と共同で、中国人富裕層を対象とした独自調査「富裕層訪日調査」(調査実施時期:2025年1月21日~24日)を行いました。
-
『日本&中国で愛されるお姫さま 熊猫シャンシャン』出版記念イベント かわいいパンダが大集結の「大パンダ展」開催決定!
書籍で日本と世界をつなぐ出版事業を展開している行知学園株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:楊 舸 出版事業HP:https://www.coach-pub.jp、ECサイト:https://coach-books.square.site)は、『日本&中国で愛されるお姫さま 熊猫シャンシャン』(2025年3月26日発売)の出版を記念し、3月17日〜30日までの14日間、JMFビル高田馬場にて「大パンダ展」を開催いたします。
-
中国初上陸!中国・無錫市の『A3 Store』オープンにアニメファンなど300人以上が行列
IPを活用した多彩な商品やサービスを展開する株式会社A3は、初の海外店舗『A3 Store』を、中国・江蘇省無錫市のショッピングモール『MEGA明珠』に2025年1月18日(土)オープンしました。
-
Lightblue、中国発のLLM「DeepSeek-R1」に日本語で追加学習を施したLLMを公開
東京大学発、最先端アルゴリズムの現場実装に取り組むAIスタートアップ 株式会社Lightblue(代表取締役:園田 亜斗夢、本社:東京都千代田区、以下「Lightblue」)は、2025年2月3日、中国のAI企業DeepSeekが開発した最先端の推論型LLM「DeepSeek-R1」の蒸留モデル「DeepSeek-R1-Distill-Qwen-7B」をベースに、日本語での追加学習を行った「Lightblue/DeepSeek-R1-Distill-Qwen-7B-Japanese」を公開しました。
-
体験に価値あり 訪日消費を事業に取り入れるポイントとは 〜インバウンドツーリズム対策と最新トレンド〜
業界最大級のインバウンドビジネスメディア「訪日ラボ」及び 店舗向け集客一元化プラットフォーム「口コミコム」を運営する株式会社mov(代表取締役:渡邊 誠、本社:東京都渋谷区、以下mov)は、2月13日(木)14:00〜15:00よりオンラインでセミナーを配信します。参加費は無料です。
-
【西武池袋本店 美術画廊】一四代 平戸悦山 白磁展
長崎県佐世保市で約400年の歴史を持つ窯場「三川内(みかわち)焼」、天草陶石の中でも選りすぐりの陶石を使用し、白磁の美しさを活かした超絶技巧の作品を生み出しています。 美術画廊では、平戸藩御用窯として、代々献上陶磁器を作ってきた「平戸窯悦山」の一四代窯主、今村均氏の展覧会を開催します。白磁としての凛とした美しさの中に、手に触れると人の手が作った独特の温かみのある作品、逸品から用の器まで、約50点を展示、販売いたします。
-
中華ファンタジーアニメ「天官賜福 貮」×フェリシモコラボグッズが発売開始!
フェリシモは、中国の小説家・墨香銅臭(モーシャントンシウ)が描く、中華ファンタジーをアニメ化したアニメ「天官賜福(てんかんしふく) 貮」とコラボしたオリジナルグッズのウェブ予約販売を1月30日より開始しています。
-
『春節』がユネスコに登録後初!今回で7回目となる東京タワーレッドライトアップ
今年も東京タワーが赤くライトアップされた。東京タワーレッドライトアップの始まりは2019年。2019年の大晦日、在日華僑の発案で東京タワーが初めて「チャイナレッド」にライトアップされた。これは、中国人留学生の故郷への想いと、日本での春節文化の発信を目的としたものだ。点灯の瞬間には在日中国人や日本人が共に祝った。
-
「歓楽春節」が京都を彩る 無形文化遺産登録後、初の春節を祝う
1月25日、中国の旧正月の雰囲気に満ちた体験イベント「歓楽春節in萬福寺」が、国宝・京都の萬福寺にて盛大に開催されました。昨年12月、春節(旧正月)がユネスコ無形文化遺産に登録されてから初めての春節を迎え、来場者にとって春節文化を体験する貴重な機会となりました。









