AUTHOR
伊藤
-
Xiaomi、自社初の人型ロボット「CyberOne」を発表
Xiaomi(シャオミ、本社:中国 北京、CEO:雷軍)は、8月11日に開催した新製品発表会にて、Xiaomi初の人型ロボット「CyberOne」を発表しました。加えて、スマート電気自動車の研究開発を進めている「シャオミ・パイロット・テクノロジー」(Xiaomi Pilot Technology)について、最新進捗状況のプレゼンテーションを行いました。
-
1945年8月15日「終戦の日」の想い出
毎年8月中旬になると、「終戦(敗戦)」の想い出話が新聞紙上を賑わせる。1933年生まれで12歳の私は、高等小学校一年生であった。当時の事をそろそろ書き残しておかねば先がないと思いながらも、時は過ぎ今日に至ってしまった。
-
  90歳にして大動脈弁置換術を受ける
今年5月27日から6月4日迄の8日間、ニューハート・ワタナベ国際病院に入院し、精密検査を経て、6月28日に再入院。7月1日午後、「大動脈弁閉鎖不全症」治療のため、「小切開」による「大動脈弁置換術」を受けた。わが一命に係る大手術であり、一抹の不安は消えていなかったが、幸い手術は成功し、7月15日無事退院することができた。下記は私のニューハート・ワタナベ国際病院への感謝状でもある。
-
インサイト・バイオサイエンシズ・ジャパン合同会社、FGFR1融合遺伝子陽性の骨髄性又はリンパ性腫瘍に対するペミガチニブの適応拡大承認申請の提出を発表
東京―2022年8月8日―インサイト・バイオサイエンシズ・ジャパン合同会社(本社:東京都千代田区、ジェネラルマネージャー:ローター・フィンケ、以下「インサイト・ジャパン」)は本日、選択的線維芽細胞増殖因子受容体(FGFR)阻害剤であるペミガチニブについて、FGFR1融合遺伝子陽性の骨髄性又はリンパ性腫瘍(8p11骨髄増殖症候群)の治療薬として、適応拡大承認申請を独立行政法人 医薬品医療機器総合機構(PMDA)に提出したことを発表しました。
-
アリババ越境ECのTmall Global(天猫国際)が中国市場で、1,000ものブランドの成長を支援
7月26日から30日まで中国・海南で開催された「中国国際消費財博覧会2022」で、アリババグループの越境ECプラットフォームTmall Global(天猫国際、Tモールグローバル)は、今後3年間で約1,000の国際的なブランドを育てると発表しました。
-
マーダーミステリーアプリ「ウズ」とのコラボ企画が実現。金沢市が舞台のスマホ用マーダーミステリーゲーム「金沢夜桜奇譚」が8月5日よりダウンロード開始。
公益社団法人金沢青年会議所(理事長 林 泰三、以後JCI金沢)は、2022年8月5日(金)より、マーダーミステリーアプリ「ウズ」(株式会社Sally 代表取締役 平石 英太郎)において、金沢市を舞台としたマーダーミステリーゲーム「金沢夜桜奇譚」の配信を開始いたします。ストーリーには、金沢市に実在する地名や施設名、店舗などが登場します。プレイヤーは金沢市を舞台に謎解きをする登場人物になりきることで、臨場感と没入感が味わいながらゲームを楽しみ、金沢市の街並みや文化を知る機会となります。
-
日本黄檗宗の一行が東京華僑総会などを訪問
【新華社東京8月1日】日本黄檗宗の荒木将旭宗務総長、黄檗宗日中友好交流委員会の普喜正隆委員長、内藤香林書記長ら日本黄檗宗の一行が7月28日、東京華僑総会などを訪問した。
-
中国、「25年までに人口は減少に転換」と当局が公式見解~産休・育休日数増加の動きも
中国・国家衛生健康委員会はこのほど、共産党理論誌「求是」に掲載した記事の中で、今後の人口動態について、第14次5カ年計画期間(2021~25年)の間にマイナス成長に入るとの予想を示した。中国メディアによると、人口が減少に転じる段階に突入すると政府が公式に見解を明示したのは、これが初めてという。人口減への対策が迫られる中、産休・育休の日数を増やす地方政府が増えている。
-
【赤くて辛い激辛エビチリ】口から火が出る辛さとエビの旨さが高次元で出会った激辛エビチリ「レッドホット・エビチリ」が期間限定登場!
「麻婆豆腐発祥の店」陳麻婆豆腐などを展開している外食企業・株式会社F・B・D(本社:神奈川県横浜市中区、代表取締役:藤井 健)は、コロナ禍の中でも「食」でたくさんの人々に元気になってもらうこと、海外に行きづらい今だからこそ本場四川省の味を様々なスタイルで楽しんでもらうことをテーマとした正宗プロジェクトの新作として、「レッドホット・エビチリ」と、50倍の辛さを実現した究極の激辛エビチリ「レッドホット・地獄エビチリ」を8月4日(木)から期間限定販売いたします。
-
月経カップのインテグロ、10代から使える世界No.1シェアの月経カップ「ディーバカップ」を新価格で提供開始月経カップのインテグロ、10代から使える世界No.1シェアの月経カップ「ディーバカップ」を新価格で提供開始
月経カップや吸水ショーツを販売するフェムテック企業、インテグロ株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役 神林美帆、以下「インテグロ」)は、10代から使える世界No.1シェアの月経カップ「ディーバカップ」をより多くの人がもっと気軽に始められるようにするために、2022年8月4日(木)より新価格で提供を開始します。









